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木下博勝のパワハラ音声&浮気のlineでも反論の嘘つき!炎上!母は?

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~木下博勝じゃわからん!~

”木下博勝”という名前だけを聞いてもどこの誰だか思いだせませんが、”ジャガー横田の夫”と言えば分かります。前々から変な奴だと思っていました。テレビに夫婦で出演してはジャガーの横暴な発言にヘラヘラ笑って答える。いい年して”とっちゃん坊”やのような髪で気持ち悪い白色のメガネ。「キモイ奴!」と思って見てました。

ブサイクな6つも年上のおばちゃんと結婚していつもいじめられているのかと思って見ていましたが、実際は亭主関白で、弱い夫を演じていたのだそうですが、医者のくせにそこまでしてテレビに出たいのかい?タレントとして生きていくためにこんな芝居を演じていたというのであればなんてバカな奴だと思いませんか?「医者の給料がどれだけか知っているのか!」っていう程お金貰ってるんだったらテレビなんか出てないで医者としての道を究めて苦しんでいる人のために働けよって思いませんか?

~何で今なの?!~

そんな木下博勝(51歳)がパワハラで訴えられるという文春砲がさく裂し話題になっています。

「木下先生と仕事をした約2年間、毎日のように高圧的に怒鳴られ続け、時には暴力を振るわれたこともありました。ビクビクしながら過ごし、心が休まることはありませんでした。この2年間で『木下先生とは仕事をしたくない』と言ってドクター2人、ナース3人、事務員2人が辞めています。」

「ほぼ毎日木下先生と行動を共にしていて、そのたびに木下先生から厳しい叱責を受けていました。頭を小突かれたり、蹴られたりすることも日常的にありました。地獄のような日々でした」

と証言するのは准看護師として働くAさんという。しかし木下先生は今年8月いっぱいでAさんがいる病院を退職しています。木下医師が退職してから約4カ月が経っての訴訟&文春への情報提供です。木下医師からのパワハラを”地獄のような日々”と言うのなら、もっと早く行動すれば良かったのではないかと思いますが、なぜ今なのかがちょっと不思議です。

また現在訴訟準備中ということで、提訴すれば当然週刊誌が取材して公にされるのになぜこのタイミングで文春砲になるのかやはり情報提供料欲しさなのでしょうか?

~木下医師の母親は?~

私が木下医師のことで一番印象に残っているのは、ジャガー横田と頻繁にテレビに出演していた際、木下医師の母親を番組が実家で取材したときのこと母親は終始不機嫌で、ジャガー横田のことを一切誉めず、「結婚を反対していた」と言っていたことです。その時の母親の不機嫌ぶりは、明らかに息子木下医師とおばさんのようなジャガー横田の結婚をとても後悔していたように見えました。

木下医師は母親に東京での同居を勧めても嫌がっているということが報道されていますがよく分かります。

~車のドアで鼓膜は破れません!~

「新人助手の教育も兼ねていたので、3人で訪問診療へ行ったのですが、いつも通り木下先生の当たりはきつかったです。でも、特に理不尽だなと感じたのが、診療が終わって車に戻ったときの木下先生の発言です。新人助手が診療バッグをトランクに積んでドアを閉めたら、閉めたときの音が気に食わなかったのか、木下先生が僕に対して怒りだしたんです」

木下氏「そういう風に閉めたら耳がおかしくなるだろ、お前。考えろ」

Aさん「はい、すいません」

木下氏「『はい』って言ってるけどな、鼓膜破れたらお前金払えんのか?医者の給料なんぼだと思ってるんだよ。お前、払えると思ってんのか慰謝料」

Aさん「すいません、払えません」

木下氏「絶対払えないよ、お前。反省している風に見えないんだよ、お前」

私も部下がものすごい勢いで車のドアを閉めた時に「何でそんなにひどい閉め方すんの!」って腹が立って怒った経験があります。しかしそれは部下が何も考えずにものすごい音を立てて閉めた時に「人が乗っていることを考えろ」という意味で叱りましたが、「鼓膜が破れる」なんて考えることは通常ないでしょうし、人間の鼓膜がドア閉めたぐらいの音や風圧で鼓膜が破れるようにはできていませんから単なる言いがかりですね。ワイドショーではこの車が”軽四”だと言っていましたが、高額な報酬を貰っている医者なら安全性の高い普通車に乗るべきでしょう。事故を起こしてケガするリスクの高い軽四に乗りながら鼓膜が破れた時の慰謝料の話はちょっとおかしいですね。

~病院として法的手段に!~

Aさんの木下医師のパワハラ証言は色々と続くのですが、Aさんと同じ病院で管理職として働くBさんも

木下先生の態度が原因で、病院に大きな損害が出ている

と訴えているというのです。そうであればAさんだけでなく、病院として訴訟を起こせばよいのにと思いますね。Bさんの証言です。

「同僚の先生が治療を担当していた患者さんやその家族に対して『あの先生は何でこんな治療をしているんだ。あの先生はダメだから、信用してはいけない』と悪口を言うんです。そんなことを言われたら患者さんは不安になり、こちらが提案する診療方針を受け入れてくれなくなってしまいます。患者さんによっては命取りになりかねません。そんなことが続き、ノイローゼになってしまった先生もいます。木下先生の言動が原因で、2人の医師が病院を辞めてしまいました」

「事務員らがカルテへの記入など書類仕事を木下先生に依頼するときには、『書類ですので、どうぞよろしくお願いします』と言って必ず両手で書類を渡していました。そうしないと、どんな大事な書類でも目の前で放り投げられてしまうんです。機嫌が悪いときは、机の上にある物も一緒に事務員に対して投げつけてくる。そんな態度に恐怖を感じ、『木下先生とは働けない』と言って、事務員2人と看護師3人が辞めてしまいました」

木下医師の横柄さがよく分かる証言ですが、木下氏のせいで休職していたスタッフの1人が自殺したという証言もあります。やはり、これはAさんの問題だけではないようです。病院として損害を被ったのであればきちんと病院として法的手段に訴えるべきでしょう。

病院としては見るに見かねて経営陣が今年5月ころに自主退職を求めたそうですが、今年8月まで受け入れなかったようです。木下氏は2009年から鎌倉女子大学家政学部家政保健学科教授をしているそうですが、鎌倉女子大学も早くこんな男をクビにした方が良いんじゃないですか?女子大生に被害が出る前に…。

~録音があっても否認?!~

文春記者が事実関係について本人を取材したところ、

「詳しくはプロダクションにお願いします」と繰り返し、足早に去っていった。

というのです。木下氏はワイドショーなどのコメンテーターをやっていて芸能プロダクションに所属しているのですが、タレントと医師の二足の草鞋を履く中で今回は医師としてのパワハラ問題なのに、「芸能プロダクションに聞いてくれ」とはなんというバカなのでしょう?その後、木下氏は

「暴言や、ましてや暴行など、事実無根です」「事実と異なる点が多数あります」

などと反論否定しているそうです。パワハラを受けたAさんは木下氏のパワハラ言動を録音していてワイドショーでも公開されています。それなのに否認しているのです。

~ラインが公開されても不倫を否定!~

木下氏は証拠を突き付けられても反論否定していた過去があります。2014年3月にフライデーが報じた木下氏の不倫記事です

記事によると木下さんは13年9月、東京から通っている勤務先のクリニックがある沖縄で、中学生の娘がいるシングルマザーの女性(34)と知り合った。女性が知人に呼ばれて行った店に木下さんがおり、木下さんはその後、女性が働くラウンジに出向いて交際が始まったという。

そのころ、妻の横田さんは、第2子を作ろうと不妊治療に取り組んでいた。しかし、木下さんはなぜか、学費を出すので男の子を作って医者にさせたいと女性に明かしたという。木下さんは、よく使う沖縄のホテルで女性と肉体関係を持ち、沖縄に行くたびに女性と飲むようにもなった。

フライデーの記事には、出会ったころにどこかの店で撮ったというツーショット写真のほか、2人のラインでのやり取りまで掲載されている。そこでは、「好きだよ」という木下さんのメッセージに女性が「ありがとう」と返すラインの画像などがあり、木下さんの写真まで出ていた。そっして、夜の仕事を辞めさせる代わりに、木下さんはクリニック名義で11月から20万円を手当てとして支払っていたという。

木下氏と浮気女性のラインも公になり、恥ずかしげもなく「あいたいよ。」「僕が好き?それとも、生活のため?」だって、こんなものまで公開されても木下氏は「事実無根」と否定したのです。また「月20万円の振り込み」については女性を雇ったクリニックからの給料だと説明したそうです。このライン読んだら愛人関係であることは誰にでも分かること。いい年した医者がこんなバカな言い訳をして恥ずかしくないのかと思います。証拠を突き付けられても否定して言い訳をする木下氏は”人格が破綻”しているとしか言えません。

そんな報道を受けても夫の収入に頼らなければ生活ができないジャガー横田は「夫を信じる」と言って許したというのですからどんなバカな夫婦なのでしょうか?こんな夫婦が過去には「ナイス・カップル大賞」を受賞したというのですからお笑いです。木下氏には二度とテレビには出てもらいたくないですし、えらそうにコメンテーターをして欲しくありませんね。

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