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米山隆一が室井佑月と結婚する理由は衆院選に立候補?もう買春の必要ない!

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~新潟県民を裏切った男!~

2018年4月、当時新潟県知事だった米山隆一(53)”涙の謝罪会見”を行い、僅か1年半で辞職したことは新潟県民以外でも誰もが知っているだろう。

理由は誰もが知る、女子大生買春事件である。

新潟県知事でありながら、月に何度も東京のマンションに出会い系サイトで知り合った複数の女子大生を呼び出し、お金を与えながらHをし続けていたことが文春砲でバラされちゃったのだ。

「米山氏は県知事になる前から出会い系サイト『ハッピーメール』にはまっていて、そこで若い女性と知り合い、東京にある自宅マンションに呼んでたびたび行為に及んでいた。出会い系で『若い女性が好き』とアピールしていたのは有名ですが、残念ながら本人はまったくもてなかった。その当時”エンコー”していた若い女の子から『ロボットみたいでキモイ』とか『上から目線の物言いで、自分本位』『行為がしつこい』と散々な評判でした。本人もそれをわかっていたようで『お金を払わないと、女の子とつきあえない』と周囲に漏らしていた。余談ですが、県知事になって羽振りが良くなったのか、1回2万円の謝礼が倍に増えたという証言もありました」(前出・週刊誌デスク)

県知事でありながら女子大生とHするために度々上京していたこともだが、新潟県民の税金から頂いた給与を買春に使っていたのだから新潟県民をバカにしているとしか言いようがない。

新潟県民は米山氏に裏切られ、恥をかかされたのだ。

~室井佑月は知らなかった?!~

そして昨年5月、突然、意味不明発言コメンテーターの室井佑月(51)と結婚することを発表した。

当時、”室井は買春事件を知らなかったのかな~?”と不思議に思った。

Yahoo!知恵袋を見て笑った。

室井佑月さんがひるおびで、息子の友達が4人も泊りに来た、なんでみんなうちに集まるんだろう、などとのんきなことを言って恵さんに「それは今はダメですよ。」と言われても理解できないようでした。前から的外れなコメントばかりして、生放送中に八代弁護士に激怒されたりしてましたよね。なぜいつまでもコメンテーターをしてるのでしょう?彼女を見たい人、彼女のコメントを聞きたい人ってそんなにたくさんいるんでしょうか?

ストレス社会で戦う社会人は時に『こいつバカだなぁw』と、たま~にポンコツを見て息抜きしたいんです。なので室井のようなポンコツも一定の需要があるんです。

~芸能界はダメ!国会議員はOK?~

女子大生のような若い女性が好みの米山がよりによって50歳の室井を選んだのも不思議だった。

タデ食う虫も何とかっていうから特に気にはしなったのだが…。

その半年後の昨年11月、”次期衆院選で新潟5区に立候補することを表明した”という報道があった。

新潟県民に大恥をかかせておきながらまた新潟県で国会議員を目指すの?と驚いた。

まだあれから3年しか経ってない。

芸能界では不倫スキャンダルで干され、復帰できない俳優やタレントがいる。

お笑いタレントがトイレで買春を続けて芸能界を完全に干されたのに。

女子大生買春スキャンダルで新潟県民を怒らせた男が再度新潟県から国会議員を目指して出馬するというのだから驚きだ。

芸能界は女性スキャンダルはダメだけど、国会議員はイイんだ!

~別居?大丈夫?~

大竹まことのラジオ番組内での室井が結婚を報告した際の記事。

今後については「一緒に暮らしてないけど、どうするか全然決めてない。最後は一緒に住むんじゃないの?」とコロナ禍で話し合いが進まない現状を説明。お互いの呼び方については「私は『よねちゃん』、向こうは『室井さん』」と答えると、大竹からは「マウンティングじゃないか!」と盛大なツッコミを受けていた。

結婚発表後も2人は一緒に暮らしていなかったらしい。

米山は東京のマンション?まさか・・・。大丈夫?

~室井との結婚に納得?!~

18日、2人は新潟県長岡市の神社で結婚式を挙げ、”媒酌人は米山の後援会の上村国喜夫妻が務めた”との記事を読んだ。

新潟県民に泥を塗った米山氏に後援会があるのに驚いた。

Yahoo!知恵袋に納得させられた。

米山隆一氏、次期衆院選勝てる?理由は?

という質問に対するベストアンサーがこれ。

結婚したからでしょう。もう買春の必要がない

なるほど。と思いきや質問者が

勝てる????????????????????

と返していた。

「辞任後、『能力がある人なのに、女で辞めるのはもったいねえ』という同情論がありましたが、再出馬の話題が出るたびに支援者からは『地盤を固めるより、まずは身を固めろ」と反対されていました」(県議会関係者)

室井との結婚の意図が分かったように思う。

この度の報道で、”米山は結婚したよ”としっかりアピールできたということだろう。

昨年11月の記事。

米山氏は今春に作家の室井佑月さんと結婚。米山氏によると、室井さんは「死ぬ前にやりたいことをやるべきだ。応援します」と励ましたといい、すでに夫婦で新潟5区内をあいさつに訪れているという。

3年前にあんな辞任劇をしておいて、再び新潟に戻るというのだからなかなかの度胸だとは思うが、私なら恥ずかしくて戻れない。

衆院選の結果は見えているような気がするのだが…。

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