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ファイザー副社長の内部告発!コロナワクチンの不妊リスク?治験中の選択は?

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~因果関係は不明??~

あなたはコロナワクチンを打ちますか?

と聞かれ、何も考えていない人は、

「コロナにかかりたくないから打つ」

「みんなが打つから私も打つ」

「打たないと周りから白い目で見られるから打つ」

という人が多いようです。

~因果関係はあるかも??~

日本で承認されたコロナワクチンは、ファイザー社とモデルナ社、そしてアストラゼネカ社の3種類です。

これらワクチンの副作用については様々な症状が報じられていますが、「ワクチンとの因果関係が不明」として処理されています。

”因果関係が不明”ということは”因果関係があるかもしれない”というも包含しているのです。

~若い世代のワクチン接種!~

そんな中で、医療関係者や高齢者らに対するワクチン接種が進んでいますが、問題は”若い世代の接種は安全なのか?”ということでしょう。

新型コロナは20歳未満では未だに1人も亡くなっていないし、亡くなった方の9割は70代以上です。

若い世代にとっては全く危険な病ではないのです。

それなのに、将来副作用がの出るかもしれない危険を冒してでもワクチン接種する必要があるのか甚だ疑問です。

~不妊に影響??~

接種後に熱が出たとかアナフィラキシー発症などは一過性のものでしょうから大した問題ではないでしょう。

しかし、”不妊に影響するのではないかという不安”は払しょくされていません。

不妊に影響ないと断じる医師もいれば、「分らなないよ」と心配する医師もいるようですが、若く将来子供を授かりたい女性は特によく考えるべきだと思います。

mRNAワクチンと呼ばれるファイザー社とモデルナ社のワクチンが問題のようです。

そしてこの問題が真実性を帯びるようになったのが、ファイザー社の元副社長マイケル・イードン氏の訴えです。

mRNAワクチンは女性の胎盤形成に欠かせないシンシチン‐1と呼ばれるスパイクタンパク質が含まれていて、ワクチンがこのスパイクタンパク質に対抗する免疫反応を形成するように働くのであればシンシチン‐1を攻撃するように女性の体を訓練していることになり、不妊症につながる可能性がある

などと訴えているのです。

~クビになっても力説!~

更にイードン氏は、「これが大規模な人口削減のために使われる可能性はある」とも言っているのですが、こんな話をすれば難しくなりそうなので、”不妊への影響”問題についてだけ考えてみたいと思います。

イードン氏はファイザー社の元副社長兼最高科学責任者だったのですが、この内部告発によってファイザー社をクビになったというのです。

科学の最高責任者だったのならば、社長よりもワクチンに関しては詳しかったのだろうと推察します。

その彼が言ったことはとても重要なものであることは間違いないのです。

ファイザー社をクビになった後も彼は力説しています。

重要なのは私は科学者だということです。このように話していますが決して得意ではないんです。全く訓練したことがないんですよ、科学者でない人たちにお話をする経験がないんです。

しかしこれは言えます。私は科学者のプロフェッショナルであり、それには自信があります。科学者としてのキャリアを楽しみましたし、誇りでもあります。

今、私がしていることは完全にボランティアです。私がこれで得るものは批判以外に何もないんです。同僚からは避けられていましたしね。私がなぜ、皆さんにお話ししていることが真実だといえるのかは、私自身が無償でやっているからです。私は職を失っただけでなく、何十年来の友人も誰も私と連絡しなくなりました。ですから私がしていることは誠実です。

皆さんに警告します。世界各国の政府は、皆さんの政府も同様に嘘をついています。様々な角度から皆さんが簡単に信じるように仕向けているんです。それを疑問に思わなければ私のような者には何もできないんですよ。

皆さんはプロパガンダやウソのターゲットになっているんです。画策しているのはプロの集団なのでその手法に精通しています。私が言えるのは私がお話ししたどの部分でもいいので調べてみてください、ということです。それが真実だと分かると思います。

そして強調したいのが、一つでも政府の言っていることが、明らかに真実でないと分かった時、皆さんに問いますが、それでも政府が言っていることを信用するのはなぜですか?

退職した元ファイザーの人間が、実は本当のことを言っていると思わないですか?私がお伝えしてきたことを、ご自分で調べることはできますよね。

もし私が正しければ、実際に正しいと分かっていますが、皆さんにお願いしたいのは、真実と教えられたことを鵜呑みにしないことです。私が言えることはそれくらいです。

私の力では圧倒も払拭もできないでしょう。それは何年にも渡って、非常に正確に計画されてきたプロパガンダ、つまり、人々を騙してきたということに対してですが、それでも私にできることは、政府が皆さんを騙していることについて、色々な例を挙げながら皆さんにお伝えすることです。

しかし、最終的にはあなた自身です。例えばもしあなたが、「心地よい嘘」というデスクに並ぶなら、私にはそれを止める術は何もありません。

しかし、もしあなたが、「居心地の悪い真実」というデスクにやって来たら、そこには私が座っているので、私は言うでしょうね、「ようこそ!お手伝いさせて下さい」と。

~治験は人体実験?!~

しかし、この点について厚生労働省も全く触れておらず、この内部告発を完全否定する記事も見られます。

ただ考えなければならないのは、

これまで海外で承認された薬品が日本ではなかなか承認されなかったのに、コロナワクチンだけは日本国内での治験がされないまま承認された

ということです。

政府がワクチン接種を推奨し、どんどん日本国民が接種していますが、これが日本における治験になるということです。

今、人体実験をやっているのだということです。

接種後間もない副作用はすぐに分かりますが、5年後、10年後の副作用は未知であるということを考えなければなりません。

アメリカではとある病院の医療関係者が接種を拒否したことで大量解雇になったという報道もあります。

国内では、副反応が起きた場合に国による救済制度もできましたが、もし、”不妊”という副作用が起きた場合、救済する方法はないでしょう。

お金で解決できる話ではないと思うのです。

~自己判断しかない!~

”ワクチンを打つべきか打たざるべきか”という判断はとても難しいということだけは間違いありません。

その判断に最も良いアドバイスをしている医師のブログを紹介します。

たかはしクリニック院長(長野県中野市)のブログです。

『自分と家族や大切な人を守るために。』

現状では重篤な副作用がおきても持病か因果関係不明とされる可能性が高いため、このワクチンのリスク対効果を自分で判断するしかありません。マスコミや政府からの情報だけを信じることではなく、調べて下さい。(中略)

ワクチンは任意です。全ての可能性を含めた情報を伝えた上で、接種するかどうかを決めるべきであるにも関わらず、現状では行われていないことを懸念しています。

高橋クリニッ院長もイードン氏も「あなた自身が判断してください」と言っているのです。

応えはそれしかないようですが、医学や科学に精通していない我々には大変困難な選択だと思います。

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