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吉川美代子がミヤネ屋で小室佳代にダメ出し!アホか&おかしい&性格悪い!

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~幸せな生き方?!~

元TBSアナウンサーの吉川美代子(67)は、横浜の県立学校を卒業後、早稲田大学教育学部に入学した。

大隈奨学金を授与されていたというほどの秀才だったらしい。

父親が中学校教員という。

苦労をせずに育ち、子供の頃からお勉強熱心な、さぞお利口なお子様だったことだろう。

苦しみながら、悲しみながら生きている人たちのことが分かるはずはない。

夢がかない、中学時代からあこがれていたTBSのアナウンサーになった。

TBSを定年退職した後も、京都産業大学の客員教授をしながらワイドショーのコメンテーターなどで今でもテレビに頻繁に出演している。

誰もが吉川のような生き方ができれば幸せなのだろうが、ほとんどの人はこんな生き方はできないのが現実である。

~元婚約者Xの思惑どおり!~

吉川の生き方とは全く違う。

秋篠宮家の長女眞子さまとの結婚ができないまま、世間からのバッシングいや、”イジメ”を受け続けている小室圭さんとその母親小室佳代さん。

吉川氏の佳代さんに対する22日放送の「情報ライブミヤネ屋」でのコメントを読んで腹が立った。

秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚が延期となっている小室圭さんの母親・佳代さんが、この日、発売の「週刊文春WOMAN」で胸中を告白し、一連の報道に「いつ死んでもいいと思うこともありました。今だってそう思うことはあります」などと話したことに疑問を呈した。

番組では、佳代さんが長い沈黙を破って話した内容を詳報。一連の”金銭トラブル”については「いつ死んでもいいと思うこともありました。明日死のうと。今だってそう思うことはあります。本当に心身ともにつらくて…。。誤った話が広まるのは本当に苦しい。一つ一つ訂正してもキリがないくらい」などとつらい心境を明かしたことを伝えた。

貧しい中、手塩にかけた一人息子が皇室の令嬢に見初められ婚約発表をした。

必死で育てた母親としてはこの上ない喜びだったに違いない。

しかし、得体のしれない”元婚約者X氏”という男が出てきてこの縁談を壊そうとしている。

名前も明かさず、「昔、貸した金を返せ!」と裁判所ではなく週刊誌に訴えたのだ。

これを発端に、圭さんと佳代さんは心無い国民から長期間にわたって”親子で”イジメられ続けているのだ。

子供がいじめられて悲しむ親はいるが、親子一緒にイジメを受けているのは珍しい。

佳代さんにとっては天国から地獄へ突き落された心境だろう。

~記者を責めるべき!~

吉川氏は「山下さんにうかがいたいんですけれども」と、宮内庁職員・山下晋司氏に質問。「つまり眞子さまの婚約者のお母さまですよね、天皇陛下の姪御さんの婚約者のお母さま、将来の天皇陛下になる方のお姉さまの婚約者のお母さまがですね、記者とどんなに仲良くなろうが、記者に対して『死のうと思うことはあります。今もそう思います』って言うことってこれ、いかがなものかと私思うんですけれども」と、鋭く問いかけた。

これに対して山下氏は、

「質問に答えるか否かはご本人の判断」

「これはしゃべっちゃいけないっていうのは皇室側も宮内庁側も言えることではない」

と佳代さんを擁護する形で答えている。

元アナウンサーなら記者のやり方は知っているはずだろう。

スクープを手に入れるためにどんな手でも使う。

取材相手と仲良くなって、取材相手が記者に心許して心境を吐露したところで、スクープとして記事を書く。

”報道の自由”などと言って恥知らずなことを平気でやるのが記者である。

こんなことを記事にした記者を責めるべきだ。

~他人の苦しみが理解できない!~

さらに吉川は、

吉川氏は「死のうと思ったことを口にするっていう…まずいんじゃないかっていうところまでお考えになるのが私は当然かなと思ったんですけれども」と、重ねて疑問を口にした。

とコメント。

他人の悲しみや苦しみが理解できないのだろう。

子どもを育てたことがない吉川には母親の心境は理解できないのだろう。

佳代さんは一人息子の圭さんを女手一つで育て上げ、眞子さまと同じ難関の国際基督教大学(ICU)を卒業させている。

もちろんお金もかかっただろう。母子家庭では大変な苦労があったことだろうと察する。

元婚約者X氏からの援助を受けながらなんとか圭さんを社会人にまでした。

その後、佳代さんと元婚約者X氏とは破談になった。

~母親の受けた援助!~

圭さんは眞子様との婚約発表で一躍時の人となった。

元婚約者Xにとっては腹立たしい出来事だったのだろう。

ここで”借用証もない”援助した金について、週刊誌を抱き込み、「貸した金返せ!」と小室親子に対して意味不明のバッシングを始めたのだ。

マスコミも面白がって小室親子のバッシングを始めた。

母親の佳代さんが援助を受けたのに、マスコミと国民は「小室圭は金返せ!」などと意味不明のバッシングを始めた。

なぜ母親が援助を受けた金を息子が返さなければならないのか?

あなたが、お母さんの借金を返せと言われたらどう思いますか?

~またもX氏の暴露!~

そして最近では、亡き夫の遺族年金を貰い続けようとしていたという問題が浮上してきた。

これも元婚約者Xの暴露によるものだ。

X氏の思い通りに事が動いているように思える。

「これは詐欺ですよ」なんていうバカなコメンテーターもいる。

お互いの総収入+主人の遺族年金でお互いの生活を賄う事

確かに良い話ではないが、”共謀罪”がない日本で犯罪を計画したからといって犯罪が成立することはない。

~罪なコメンテーター!~

”眞子さまの婚約者のお母さま”

”天皇陛下の姪御さんの婚約者のお母さま”

”将来の天皇陛下になる方のお姉さまの婚約者のお母さま”

といいながら、マスコミや心無い国民は圭さんと眞子様との結婚を妨害しようとしていることは明らかだ。

今となっては、佳代さん自身が皇族と親戚関係になることを自覚できているはずがないし、もうそれを望んではいないだろう。

心中は、圭さんが早く眞子さまとの関係を断って”日本国民からのイジメ”から逃れたいと思っているに違いない。

なぜ日本国民は元婚約者X氏をバッシングしないのだろう?不思議でならない。

吉川美代子という元アナウンサーが小室親子に対するイジメの風潮に乗っかって視聴者受けする発言をしたのかもしれないが”罪なコメンテーター”だと思う。

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