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琉球新報の米兵が記者に銃口?距離250m&ジャン松元!反日&中国&独立!

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~沖縄県民、目を覚ませ!~

「沖縄の2つの新聞は潰さないといけない」

2015年6月、自民党議員の勉強会での作家百田尚樹氏の言葉である。

在沖米陸軍は31日夕、米軍那覇港湾施設(那覇軍港)で基地警備訓練を実施した。銃を携帯し武装した兵士が軍港内の倉庫を警戒する様子などが、国道331号沿いから確認された。基地フェンスの外で写真を撮影していた琉球新報のカメラマンに対し、兵士の1人が銃口を向ける場面があった。

この記事を見たときに百田氏の言葉を思い出し、「はやく潰すべきだ」と強く思った。

沖縄では反日新聞の琉球新報と沖縄タイムス2社の発行部数が9割を占めているというから信じられない。

この反日新聞を潰すためには沖縄県民が目を覚ますしかない。

~距離は250m?!~

米兵が銃口を向けた写真の撮影に成功した記者は喜んだだろう。

「やったースクープだ!粘った甲斐があった!」

ジャン松元記者は那覇軍港のフェンス沿いに置いた脚立に上がり、カメラを構えて軍港での訓練を撮影していた。他の報道機関も軍港に駆けつけていたが、別の角度から取材し、訓練が行われた倉庫の正面にいたのは松元記者だけだった。

兵士1人が倉庫から出てきて車両の前に立つと、銃を構えた。銃を水平に保ったまま右から左に体を回転させる。正面にいた本紙記者と目が合うと、銃口を向けたままで数秒間、静止した、銃口を向けられた松元記者は、ファインダーから目を離さず、シャッターを切り続けた。対峙(たいじ)しいている間に8枚撮影した。銃口を向けられた松元記者は「これまでも、さまざまな訓練を撮影してきたが、銃口を向けられた経験は初めて」と振り返った。

ジャン松元は何時間かけてこの写真を撮ったのだろうか?いや、何日かけたのだろう?

フェンス際で超大型の望遠レンズを基地内に向けて構え、米兵がこっちへ銃口を向けるのを待った。

米兵が、銃口を水平に構え右から左へ体を回転させる。

記者は銃口がこっちへ向くのをジッと待った。

やった、今だ!

記者はシャッターを切り続けた。

これでいける!

しかし、ジャン松元のカメラと米兵との距離は約250メートルという。

米兵は肉眼で250m先の人物を確認できるはずはない。

そして、米兵の画像は不鮮明である。

”正面にいた本紙記者と目が合うと、” 250mの距離で目が合うわけないだろ!

超望遠レンズで撮影してこれだけ不鮮明なのだから、兵士の肉眼でそこに日本人がいることに気づけるはずもない。

銃口を向けたまま数秒間静止した??

静止画では何秒間かは読み手には分からない。「動画で撮影しろよ!」

「これまでも、さまざまな訓練を撮影してきたが、銃口を向けられた経験は初めて」

初めて成功したということだろう。

何を目的に訓練を撮影し続けているのだろう?

米軍を批判するための画像を狙っているとしか思えない。

そうでなければ軍事機密を狙っていたのか?

この写真1枚をもって、「米兵が記者に銃口を向けた」というのは滑稽すぎる。

玉木デニー知事は、

「けしからん。絶対に会ってはならない」と不快感を示した。

玉木は事実の確認をしたのだろうか?

琉球新報の記事に乗っかって詳細を確認せずに米軍批判とは…、言葉が見つからない。

~日本は敵!~

以前、琉球新報のこの記事を見て驚いた。

辺野古移設反対が多数を占めた県民投票の結果を受けても、安倍政権が「基地負担を軽減するため辺野古に新基地を造る」と沖縄を愚弄(ぐろう)する言葉を吐き続けるなら、もはや島はさらなる苦難を覚悟で独立を志向したほうがいいのかもしれない。その場合、沖縄が味方に付けるべき相手は中国、ロシア、北朝鮮のうちの1国。または3国全て。(2019年3月31日 12:23)

「日本は敵である。中国、ロシア、北朝鮮の方が日本よりも信頼できる」と言っているのだ。

一記者が書いただけではなく、琉球新報の記事として掲載されていることを考えると、琉球新報社に外国から何らかの力が加わっているとしか思えない。

沖縄が独立して中国、ロシア、北朝鮮を味方につければ、これら3国の基地ができるだろう。

米軍基地には反対だが、中国の基地、ロシアの基地そして北朝鮮の基地なら賛成というのだろうか?

こんな反日ヘイト活動をする琉球新報と沖縄タイムスと戦う善良な沖縄県民がいることを知ってほしい。

我那覇真子(32)を代表とする「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」は、反日2紙のことを

新聞という仮面を被り、沖縄と本土の間に溝を作って分断しようとしている。

と断言しているが、その通りだ。

沖縄県民よ目を覚ませ!

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