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谷口真由美がサンモニで反日発言&炎上!おっさんの掟&ラグビー協会を解任?

~「反日節」健在!!~

相変わらずの”反日節”だな~。

最近は張本勲も出なくなって面白くもないし、日曜日の朝から反日コメンテーターたちの”反日節”を聞いていると気分が悪くなるから全く見なくなった。

あの偏向報道番組のサンデーモーニング

Yahoo!ニュースに出ていた。

大坂の”反日オバハン”こと谷口真由美(47)の反日節。

大阪芸術大学客員准教授の谷口真由美氏が20日、TBS系「サンデーモーニング」に出演し、北朝鮮のミサイル発射に対して「日本政府がすべきこと」を提言した。

北朝鮮からのミサイル発射が続いている状況について「日本政府がすべきことは内と外と2つある」とコメント。「外」については「外交とかもすごく大事」と短く説明した。

「内」については「朝鮮学校の子どもさんとかが、この間『お前”ミサイル飛ばすな”言うとけ』みたいな感じで、電車の中ですごく怖い目に遭ったりだとか、そういうヘイトスピーチであるとかが出てきていて」と事例を挙げ「子どもに抗議したところで、解決すると思ってるんですか」と怒りをにじませた。

「日本政府もそういう”ヘイトスピーチ”に対しては断固として許さないという態度は表明しないといけないんじゃないですか、と申し上げたいですね」とあきれるように語った。

知らないコメンテーターがこんなことを言ったなら、「誰がこんなことをいったんだ?」て驚くところだが、反日オバハンのことだから、

まだサンモニでこんなこと言ってんの?

と嘲笑するしかない。

~本当に大学の先生?~

こんな反日オバハンに大阪芸術大学の学生は何を教わってるんだろう?

このオバハンは一応、”法学者”という肩書なのだから、「外交とかもすごく大事」で終わらせるんじゃなくて、どんな外交交渉をするべきなのかを述べないと学者を出演させる意味がない。

そうでなければその辺の大阪のおばさんの出演で十分だろう。

いつも、”よくこんなことが言えるな”と感心する。

”お前ミサイル飛ばすな”と言ったのをこのオバハンは目撃したというのか?

目撃した人からの伝聞なのか?それとも作り話なのか?そこを全く説明していない。

 

”この間”と前置きしているということは”目撃談”に聞こえる。

だとしたら、いつ、どの電車の中で、何歳くらいの人が何歳くらいの人に、どういうシチュエーションでこんなことを言ったのか具体的に話さないと作り話にしか聞こえない。

偏向報道番組たる番組の意向を汲んで、若しくはスタッフとの打ち合わせでこんな作り話をしたとしか思えない。

氏名 谷口 真由美(たにぐち まゆみ)

生年月日 1975年3月6日生(47歳)

職業等 法学者

    大阪大学非常勤講師、大阪芸術大学客員教授

    部落解放・人権研究所理事

出身校 大阪国際大学政治経済学部 

    和歌山大学大学院経済学研究科

    大阪大学大学院国際公共政策研究科

家族 夫、2子

 

”ヘイトスピーチは許さない”の前に”北のミサイル発射は許さない”だろう!

ミサイル発射を非難するより、朝鮮人へのヘイトスピーチをやめる方が重要だと言っているとしたら、日本の安全保障を全く考えていない”反日思想家”でしかない。

 

このオバハン、2019年から2021年の3年間、公益社団法人日本ラグビーフットボール協会の理事を務めていたのだが、協会で得た情報を自分の著書でバラしたことでけん責処分を受け、理事を退任している。

2019年といえば、オバハンはもうサンモニで”反日節”を繰り返していたはずだ。

なぜそんな反日分子を理事に据えたのだろうか?

 

政府が女性活躍推進を叫んでいることで、ラグビー協会も”女性の登用を推進しています”というアピールの一つだったのだろう。

オバハンの父さんがラグビー選手だったとかラグビーとのかかわりが深かったという理由で理事に選んだんだろうが人選ミスとしか思えない。

~悪口ばかり!!~

問題の著書というのが、

おっさんの掟「大阪のおばちゃん」が見た日本ラグビー協会「失敗の本質」

この本の内容紹介である。

ラグビー界、こんなハチャメチャやったんか。

2022年1月に開幕したラグビー新リーグ。その発足に向け中心的な役割を果たしていたのが、前年まで法人準備室長・審査委員長を務めた谷口真由美氏だ。彼女はなぜ突如としてラグビー界を追われたのか、その秘された理由を明らかにする。

彼女が目にしたラグビー界は、男性中心主義、時代遅れな序列主義など「おっさん」的な価値観が支配する、ダメな日本社会の縮図だったーー。

〈あなたの会社にも、こんな「おっさん」いませんか?〉

●口癖は「みんなそう言っている」「昔からそうだ」

●IT や新しい提案には「リスクが大きい」

●ムラの長には絶対服従、部下や下請けには高圧的

●退職の日まで「勝ち逃げ」できれば、が本音

●部下の功績は自分の手柄。「アレオレ詐欺」の常習犯

なんじゃ??

こんなオバハンの本を金出してまで読もうとは思わないが、ヒドい!

この紹介内容だけ見ても全てラグビー協会と男性の悪口ばかり。

これ見ただけでも気分が悪くなる。

こんな男の悪口ばかり並べるオバハンがジェンダーやフェミニズムとか言っても誰も賛同してくれるはずがない。

ジェンダー平等やフェミニズム論を訴える人たちは、田島陽子、福島瑞穂などなど口汚く男性を罵るような輩ばかりで、立派で品格のある女性が少ない。

このオバハンも例外ではない。

己が3年間も務めていた組織。

少なからずともお世話になったこともあるだろう。

それを悪口言いたい放題並べてあまりにも醜い。

~非論理的コメント!~

巨人の坂本勇人や広島カープの中村奨成の「妊娠・中絶トラブル」について、このオバハンがまた訳の分からんことを言っている。

記事の中では、9月に同じく妊娠中絶トラブルが報道された巨人・坂本勇人選手の件についても触れられていた。法学者でありスポーツ界のジェンダー問題に詳しい谷口真由美氏の指摘も掲載されていた。

その内容は、監督や先輩への「厳しい服従」に耐えた高校球児がプロになり人気を獲得するようになると、今度は「服従させる形」でしか接し方がわからずトラブルに発展してしまうのではないかというものだった。

谷口氏の「服従させる形でしか接し方がわからずトラブルに発展してしまうのではないか」という指摘は推測ではあるが、いまだに丸刈りが強制かのような甲子園球児や、野球だけではないがスポーツ界でのパワハラ告発などを目の当たりにすると確かにその可能性を検討した方が良いと思ってしまう部分がある。

DIAMOND onlineの記事の抜粋だが、意味不明な記事。

厳しいスポーツ界で生き抜いてきてプロになって人気が出てチヤホヤされる立場になると今度は、”人を服従させるようになる”という何とも非理論的なコメントである。

昭和の時代の有名プロ野球選手は、ほとんどの選手が監督や先輩との”絶対的服従関係”の中で生き抜いてきた人ばかり。

そういった選手たちみんながオバハンがいうように”「服従させる形」でしか接し方がわからない”なんてことはあり得ない。

女性を弄び孕ませてあとは金で解決しようとする輩は、スポーツ界に限った話ではない。

無責任なお金持ちの遊び人ならそんなことをする奴はいくらでもいる。

高校球児だから、スポーツ選手だからって話ではない。

個人の資質の問題であろう。

それを、”スポーツ界のジェンダー問題に詳しい”と評されているからって、”監督や先輩への「厳しい服従」関係が原因”などとよくもそんないい加減なことを言ってられるな!

このオバハン、腹を立てるときりがない。

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