政治

望月衣塑子(イソコ)は反日で頭おかしい!質問も嘘ばかり!東京新聞?

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~イソコがまた政府批判の質問!~

菅義偉官房長官の記者会見でいつも訳の分からない質問を延々と繰り返す望月衣塑子もう止めて欲しい!東京新聞は政治部記者でもない社会部記者のイソコを記者会見に送り込むのでしょうか?

司会者から「質問は簡潔にお願いします」「質問に移ってください」と言われても全く周囲を気にしないで、自分なりのペースで、想像や裏付けも取らない思い込みで質問をぶつけるイソコ。こんな礼儀も知らない、規律も守らない新聞記者をなぜ記者クラブは放置しているのでしょうか?不思議です。

9月14日のイソコの質問です。

政府は8日に大きな被害は出ないと関係閣僚会議を見送りましたがその後大きな被害が出ました。また9日には数日で復旧するとの見方を一部官邸幹部は共有していましたが、6万4千軒が停電が続いており、昨日の夕方時点では1万4千軒で断水が続いていますと。結局被害が収束していないと。今までも迅速かつ適切に対応だという発言なんですが、やはり県と国の初動対応に問題があったということなんじゃないんでしょうか?

これに対して菅義偉官房長官

大した被害は出ないんだとかいうことを政府で検討したことはありません。防災会議などを5回も開催しています。関係省庁が一体となって取り組んでいることは申しあげたとおりだ

と強気で答えました。続けてイソコは

はい、関連ですけれども、台風21号では即日、非常災害対策本部を立ち上げまして220万件が停電しましたが、5日後には99%復旧していますが今回は93万件の内5日後の復旧が8割で19万件が停電したままでした。今も非常対策本部は何故か作られていませんし、そういう点も踏まえ専門家はやはり、被害最中で組閣が優先され被害の見積もりが甘かったのではないか。

と質問を続けたのです。

台風による千葉県内の停電が復旧しないことがまるで政府の対応の悪さだと批判をしたイソコ。いつもの通りの反日マスコミによる政府批判です。なんでも政府批判にしてしまうのは青木理と同じです。

東京電力が「過去に例のない台風の被害で特に千葉県内全域で多くの設備に被害が集中しているためだ」と復旧が遅れている理由を発表しているのに、イソコも政府が何をしようと復電できないことは分かっているくせにです。東京電力が各地方の電力会社の応援を受けて復旧作業に必死で取り組んでいる最中に、政府を追及して何になるのでしょうか?

常に政権批判をする反日マスコミは、災害継続中の内閣改造を批判しています。結局、政権批判することが目的であって政府が具体的な行為をしなかったから災害が長引いているんだとは言わないのです。「なんで今内閣改造をやっているんだ」ということで国民に対して災害が早期に復旧しない理由は政府が本気で取り組んでいないんだということをアピールしたいだけなのだと思います。

~イソコ、馬の耳に念仏!~

昨年、12月に官邸はイソコについて

東京新聞に対し、これまでも累次にわたり、事実に基づかない質問は現に慎んでいただくようお願いしてきました。これに対し、同社からは、事実に基づく的確な質問を心がけるよう同記者を指導していく旨の回答を繰り返し頂いてきましたが、にもかかわらず、再び事実に反する質問が行われたことは極めて遺憾です

と非難しています。しかし、イソコは全く馬の耳に念仏状態で、今回の質問をぶつけています。この連休中、千葉県には全国からボランティアが集い、復興の手助けをしています。

口先だけで偉そうに民衆のために戦っているんだといううぬぼれた自負があるのでしょうがそんなことよりボランティアに参加して、「イソコがボランティアに!」という話題でも作ったほうがイソコを見直すと思いますがね。

~イソコ、うぬぼれるな!~

あるイソコの動画を見ていると、極左の新聞労連委員長南彰と元文部科学省次官前川喜平との「内閣情報調査室」についての討論でイソコが

今の権力の体制を維持するために若しくは自分たちにとって批判的なことを発信するような人は芽を摘もう見たいなことをやっぱり一躍を担っているのかな 私自身の記憶でいうと、やはり非常にバトルを官房長官とやっていた時にある内調が非常に仲が良いと、私はその議員が誰だか知らないんですけれどもその国会議員に内調が「望月さんてどんな人」って調べる電話をかけてきた。この国会議員が非常に仲が良いある有名なジャーナリストの人に「望月さんのことを内調で調べ始めたよ」っていう話をするんですね。でこの人から私に「望月おまえ調べられてるから気をつけとけ」ってでもこれびっくりしたんですけどベテランの記者に昔話したら、これは内調が凄くよくやる手で、つまり彼らとして「お前を調べてる」って言えない訳ですよすごく違法な捜査、何の容疑で何のためにやっているんですかと聞かれちゃう、だから直接望月さんて言ってこないんだけど、まさに彼が知っている政治家とかジャーナリストを使ってあなたを見てるんですよ、ウォッチングしてるんですよってことを、政権をね批判的に言ったり、厳しめに突っ込んでいる私とかに対して間接的な圧力になるようにそういうことをやると。これっ結構昔からやっているオーソドックスうなやり方だって言われてそういうふうにも動くんだっていう驚きを持ったことあるんですけれどね。

内閣情報調査室(Cabinet Intelligence and Research Office)略して内調と呼びますが、内閣のための情報収集機関です。この内調が自分のことを嗅ぎまわっていることを「違法な捜査」とイソコは呼んでいます。この言葉でイソコがバカなことが分かります。

内調は調査機関であって捜査機関ではないのです。調査の方法も捜査の方法も、違法に強制力を伴うとか人権を侵すなどと言うことがない限り自由に行うことはできます。内調がある人のことを調べるのにその近しい人に「あの人どんな人」と尋ねる行為の何が違法というのでしょうか?

それを違法と言っているイソコはとにかく権力を有する政府が嫌いで「政府は悪い組織だ」という思考のもとに記者活動を行っていることがよく分かる討論だと思いました。

もう一つ気になったのは「私のように政権を批判したり、厳しめに突っ込んでいる」と自分のこと形容しています。

この表現は自分自身を政権批判の急先鋒として評価している表現に他ならず、「政府は私のことを怖がっているから私のことを調べている」と言いたいのでしょうが、ただ単に「バカな記者」について調べているだけでしょう。うぬぼれがあるようですね。

まあ南彰と言えばイソコの擁護をする反日記者であることは有名ですし、前川喜平と言えば文科省の天下りあっせん問題で事務次官を首になってから反政府発言が著しい奴です。結局イソコと徒党を組むのはこの様な連中しかいないでしょうね。これに青木理でも加われば完璧でしょう。

イソコは、菅官房長官に対して自分なりの政府批判的質問をぶつけて自分をアピールする。イソコが話題になれば東京新聞のPRになると考えているのでしょう。

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