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蓮舫がバカすぎる&反日!公務員は公僕で奴隷ではない!レンポウでいい!

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~人気維持のためにTwitter!~

またまたレンポウこと蓮舫(52歳)の発言が記事になりました。いつも思うのですがなんでこんな反日・二重国籍女の発言をイチイチ記事にしなければいけないのでしょうか?反日というよりも頭が悪すぎませんか?この記事で存在感をアピールすることによって人気を維持しているのでしょう。レンポウは報道されるために度々政権批判するようなtweetをしているのです。

立憲民主党の蓮舫副代表が7日、ツイッターに新規投稿。新型コロナウィルスに関して、内閣官房公式ツイッターなどがテレビ番組での論評に対する反論を投稿したことを受け、「全ての番組をチェックしているのか。その体制人員をコロナ感染症対策のために厚労省への支援人員に回すべきだ」と訴えた。

よく言いますね。新型コロナウィルス感染で国内が大変な中、”桜を見る会”などの追及と与党の揚げ足取りに時間を費やして何も建設的な討論をしない立憲民主党がよくこんなことが言えますね。”恥を知りなさい!”って三原じゅん子参議院議員から言われそうですね。

国会議員であるレンポウにTwitterなんかやっている暇があるならレンポウもコロナ感染対策のための支援員として働いた方が国民のためになるんじゃないですか?何かにつけて政府を批判する態度には辟易しますが、二重国籍問題はまだ終わってないぞ~ッ!

~主婦層や高齢者を扇動する番組!~

新型コロナウィルス感染症に対する特別措置法改正について、5日に放送されたテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」で医療機関にマスクを優先配布すべき」という意見を紹介したところ、厚労省の公式ツイッターが同番組を名指しして反論。6日には内閣官房と自民党の公式ツイッターが、再び同番組において、安倍晋三首相が法改正にこだわる理由について、政治アナリストの「批判を払しょくするため総理主導で進んでいるとアピールしたいのでは」という見解に反論ツイートした。

本来は国民に向けた広報のための公式ツイッターを使った報道への反論がSNSでは「言論弾圧では?」という指摘が相次ぎ、この「言論弾圧」がトレンドワードにもなった。

このモーニングショーは無知な玉川徹どんなテーマでも知ったかぶってウソばかり喋る番組です。この番組が放送される時間帯は、主婦や高齢者が視聴者となり、政治的、社会的知識の薄い人たちは玉川徹の”俺がいつも正しい”的な発言をウソでも信じてしまうのです。とても罪深い番組なのです。これら主婦層や高齢者は選挙権を持っている人たちですからワイドショーの印象操作によって選挙行動に影響が出ると言っても過言ではないのです。ですからこの時間帯はテーマごとにそれなりの知識を持ったきちんとしたコメンテーターを配置してもらわないとダメだと思いますよ。

~誤りを正すのも公僕としての務め!~

一連の流れを受け、蓮舫氏は「事実関係ではなく政治アナリストコメントに反論するのもおかしい。公務員は総理ではなく国民の公僕です」と説いた。

さらに、蓮舫氏は連続投稿。「政府による報道規制・言論統制が無謀な戦争に突入した要因の一つであり、太平洋戦争中に戦況虚偽の情報や発表を報道する『大本営発表』は国民に真実を隠しました」と歴史をたどり、「今、政府がすべきは正しい情報の開示、丁寧な説明に尽きます。安倍総理の答えない会見や議事録を作らないとする姿勢ではない」と呼びかけた。

結局は”安倍総理批判をしたいだけ”で戦時中の大日本帝国の話を蒸し返す意味が分かりません。”公務員は総理の公僕ではなく国民の公僕だ”と言っているのです。”公僕”の意味を分かっているのでしょうかね。奴隷でも召使いでもありませんよ。視聴する国民が間違った判断をするようなテレビ番組が放映されれば国民に間違った判断をさせないよう国民のために番組の内容を正すことは公僕としての務めですよ。

”公僕だから国民に反論してはいけない”などと考えているのであれば間違いです。

またレンポウは”公務員が安倍首相のために反論した”安倍首相に指示されて安倍首相のために批判したと思っているのでしょうが、公僕にもプライドがあります。プライドを持って仕事をしているのです。「この法律では新型コロナウィルスには適用できません」と首相に説明するのが公務員たちです。安倍首相の独自の判断で適用できないとしているはずはないのです。ですから公務員たちは新型コロナウィルスによる感染を食い止めるためにも早く法律を改正したいと考えているのです。それを安倍首相に忖度して法改正をしているような発言をされたらプライドは傷つきます。また国民にも官僚たちは安倍に忖度しているという誤解を与えかねません。

もう既に「官僚たちは内閣府が人事権を握っているからイエスマンばかりになっている」と批判されています。レンポウもそれが言いたいのでしょうが公務員たちからすれば腹が立って当然でしょう。また先にも述べた通り、このワイドショーの放送時間帯は政治的知識が薄くマスコミの影響を受けやすい選挙権を持った主婦層や高齢者たちが視聴者であるということが問題なのです。

過去に民主党に投票して政権を握らせた人たちがこういった人たちなのです。ですから、tweetした公務員たちは”再び国民にあのような間違いを起こさせまい”としてモーニングショーに反論したのでしょう。それは”公僕として国民のことを考えているからこその反論だということです。

レンポウは時々ツイートして記事になって人気を維持し、大した仕事をしなくてもその人気で6年ごとの選挙に勝って多額の報酬を貰うことで安泰ですからいいですね。あなたも公僕なのですよ!国民のために仕事しなさい!

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