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慰安婦ゲームのウェンズデーとは?恥知らずの韓国政府が投資した反日教育!

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~朝鮮人は金儲けがうまい~

私が生まれ育った地域には広い朝鮮人部落があって朝鮮人が多く住む地域だった。子供の頃に、頭の上にカゴを載せ、先端がクルッと巻いている黒い革靴で歩く朝鮮人のおばあさんたちをよく見かけたものだ。

朝鮮人の中には大きな家を建てたり、ビルを建てる者までいた。当時大人が言っていた。

朝鮮人は金儲けがうまい。日本人ならできない汚い仕事や恥ずかしい仕事でもやる。

という言葉は今でも記憶の中にある。

何と言って罵倒していいかわからない。あきれてモノが言えない!

~人が嫌がることも平気!~

慰安婦ゲーム「ウェンズデー」である。

ある国民が嫌がることをネタにしてネットゲームを作る。日本人にはできないことだろう。韓国民ならではだろう。

韓国のスタートアップ・ゲーム会社「ゲームブリッジ(https://www.gambridzy.com/)」が12月1日、アドベンチャーゲーム「ウェンズデー((The wednesday)」を発売し、メディアやネットユーザーの注目を集めている。彼らが注目するのは楽しさや興味より、むしろ「慰安婦」を題材に製作されたという点だ。

ゲームは、1992年1月7日に生存していた元朝鮮人慰安婦の「スニ」というおばあさんが主人公である。

彼女は在韓大使館前で1人デモを行ったあと、1945年1月に戻って、インドネシアの慰安所に閉じ込められていた慰安婦たちを救出するという内容だ。

ウェンズデー、”水曜日”といえば自称元慰安婦として「日本軍性奴隷制問題解決のための正義連帯(正義連)」で活動していた李容洙(イ・ヨンス)が「私たちは利用されていた」と与党議員の尹美香(ユン・ミヒャン)を告発した問題で大騒ぎとなっているあの団体が主催していた「水曜デモ」からとったものだという。

今や尹美香は”疑惑のデパート”と称され、業務上横領など8つの罪で起訴されていて、自分たちが元慰安婦として利用していた李容洙を「慰安婦ではない」「偽物」とまで言ったという。そんな中でよくもこんなゲームをリリースしたものだと感心する。

「バカ」、「アホ」と言っても通用しない。なぜなら韓国人には羞恥心というモノがないからだ。

~「未来志向」って何?~

文在寅大統領が口癖のように使う「日韓関係の未来志向的関係」とは何か?

日本と韓国にとっての”素晴らしい未来のため”という意味ではないようだ。”日本の未来はどうでもいい”韓国にとっての未来”を示すものだろう。

実際のところ、ゲームブリッジ社は約7億ウォン(約6640万円)を投入して「ウェンズデー」を制作した。

2回目のクラウドファンディングで投資金を募集し、それで約1億4000万ウォン(約1330万円)を集めたほか、国庫からも1億1900万ウォンが拠出されている。

そう、税金で反日コンテンツが量産されているのだ。

日本では、慰安婦問題を捏造して世界的に広めた朝日新聞の元記者植村隆(62)がジャーナリスト櫻井よしこ(75)との裁判に敗れ、慰安婦問題を捏造したと言われても仕方ないと最高裁が認めたというのに、韓国にとってはそんなことは問題ではないらしい。

韓国は韓国民が作り上げた慰安婦強制連行をはじめとする”慰安婦問題”をなかったことにはできないのである。

なぜならこの慰安婦問題を子どもたちの反日教育に利用し、正義連をはじめとする反日団体が多額の寄付を集め、多額の税金も使っているのだから。

今さら、「日本の言っていたとおりだ」「歴史を知らなかったのは韓国だった」なんてことは口が裂けても言えないのである。

韓国は今後もこの慰安婦問題を利用して反日活動を続け、世界的な評価を貶めて日本の孤立化や経済的な没落まで考えているのだろう。

その結果、韓国が日本の上に君臨し、日本を植民地のように支配することを夢見ているのだろうと思う。

これこそが文大統領が言う「未来志向」の本当の意味だと思う。

絶対に無理な話だろうが、そうならない限り韓国の反日思想は消えないのだろう。

~国策として投資!~

昨年、韓国文化体育観光部傘下の公共機関「韓国コンテンツ振興院」は、ゲーム開発事業費としてウェンズデーの開発をサポートした。

韓国コンテンツ振興院は東京・四谷の「韓国文化院」ビルに日本オフィスを置き、韓国企業が日本でビジネスを行う仲介窓口の役割を果たしている。なかでもKポップや韓国ドラマなど、韓流文化の伝播を積極的に行っている。

自国企業が日本で儲ける支援を行う機関でありながら、日本を憎悪し、刺激するゲームに1000万円も支援したのである。

このゲームコンテンツの計画を持ち掛けられた政府は「オー!やれやれ!」ってなことを言って応援したのだろう。

”冬のソナタ”から始まり韓流ブームが日本を席捲した。韓国の”国策”だったことが明らかになっているが、現在でもその国策によって韓流はブームは消滅していない。

韓国がどんな素晴らしいコンテンツを生み出そうが全く興味を持てない。

LINEを始めBTS、TWICEなどなど挙げればきりがない。何がいいのか分からないものばかり。でもそういったものに興味を示している若い世代は韓国が仕掛けている”日本潰し”には関心がないのだろう。

国会議員、NHKをはじめとするテレビ局、電通をはじめとする広告代理店など韓国の力が浸透していると言われている。

韓国はそういう日本の若い世代を狙って韓流を仕掛けているのだ。そして韓国を嫌う日本人高齢者層が消えた時、韓国は今よりももっと深く日本の中枢に入り込んでいるに違いない。

~尹被告が監修?!~

韓国で有名な慰安婦被害者の李容洙(イ・ヨンス)さんが「正義連と尹美香被告に30年間利用された」と暴露する記者会見を行い、市民の寄付金は流用され、慰安婦被害者たちにはお金がしっかり支給されなかったと訴えた。

李容洙さんと元慰安婦たちは、正義連と尹被告が金を稼ぐために動員され、それはあたかも「全国を巡回するサーカスの動物」のようだったとも主張している。

尹被告は元慰安婦をかたるおばあさんたちを”見世物”として使い金儲けをしていたのだ。その尹被告がこのゲームを監修していたというのだ。

ゲームブリッジは「ウェンズデー」を制作する前、尹美香被告に相談し、ゲームの具体的な部分について、尹被告から様々なアドバイスを受けていたことが明らかとなった。

まだ尹被告が告発される前だったという。しかし、その後、尹被告が慰安婦問題を使って金儲けしていたことが明るみに出たのである。

それならば尹被告が監修したこんなゲームをリリースすれば韓国国民も怒るのではないのだろうか?

もしこれが日本ならば、必ずバッシングを受けることが想像できるためにゲームをリリースしないだろうし、尹被告との関係を断ち切って改訂してリリースするだろう。

でも韓国はそんなことは気にしない。とにかく日本を叩けばいい。ウソでも何でも日本が叩ければイイのだ。

~反日教育のため!!~

これが数億ウォンを投じて作ったゲームだというのか

北朝鮮で作ったようなクオリティじゃないか

反日が露骨で、しかもそれしかない

などと酷評するコメントに反し、

ゲームを通じて当時の慰安婦被害者の状況についてよくわかった

バックミュージックがゲームの雰囲気とよく似合う

子どもたちにゲームをプレイさせるべき

などと好意的な、イヤ、反日をあおる声も寄せられているという。

韓国の子どもたちがこんなゲームで”捏造された慰安婦問題”を真実と捉え信じ込むのだろう。

韓国政府が投資したのはゲームを通じた反日教育に他ならない。

こんな国とどうやって未来を考えていかなければならないのだろうか?未来志向の意味が分からない。

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