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チャラ男の小室圭にイジメられ退学&引きこもり?異常な文春砲よ恥を知れ!

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~妬み嫉みからのバッシング?!~

”チャラ男”と称されネット上にはそれらしい画像がたくさん出回っている。若い頃はほとんどの男はチャラ男だったろう。

〔衝撃告白〕小室圭さんのイジメで私は高校中退 ひきこもりになった【先出し全文】

この記事を読んだ。なぜ小室圭はこうも叩かれるのか?文春砲の意味不明な記事に怒りさえ覚える。眞子内親王と小室圭さんが交際していると報じられたのは、かれこれ3年くらい間になる。

小室圭の母親の元婚約者が「貸していた金を返せ」と言い出したり、母親が変な宗教にハマっているなどと週刊誌が言い出し、2人の結婚はイバラの道となった。

これらのバッシングは母親へのバッシングであって、小室圭本人に向けられたものではないのに、”小室圭本人が悪い!”と叩くマスコミや国民。

なぜ週刊誌は愛し合っている2人をこうもイジメるのだろうか?不思議でならない。

あの目つきが怖い精神科医の片田珠美先生が書いている。

その背景には、羨望、つまり他人の幸福が我慢できない怒りも潜んでいるだろう。

小室さんは皇室という日本一の名家のご令嬢を迎えることができるうえ、この結婚によって1億円を超える「一時金」も手にできる。当然、大衆の羨望をかき立てるはずだ。ここで見逃せないのは、小室さんがピカピカのエリートであれば、ここまで叩かれずにすんだ可能性が高いことである。

”お前ごときが逆玉の輿に乗りやがって”妬み(ねたみ)と嫉み(そねみ)からのバッシングということだろう。そこにワケの分からない「貢いだお金を返せ!」と表に出てきた母親の元婚約者のオッサンを機に小室叩きがドンドンエスカレートしてきたのだろう。

~何んで今さら??~

小室圭という名前が世に出て約3年。これまでマスコミが小室圭を叩き続けてきたが、やっと眞子さまの父親である秋篠宮から”結婚を認める”という言葉が出た矢先にこの記事である。

どうしようもない週刊誌であるが、今度は小室圭自身のネタである。

小室さんが通っていたのはカナディアン・インターナショナルスクール(東京都品川区、以下CIS)。1999年開校の私立高で、幼稚園から高校まで一貫教育が受けられる。

同校での小室さんの様子をCIS関係者が明かす。

「小室さんは中学・高校時代、他の男子生徒とともに、同級生の女子生徒に対して陰湿なイジメを行っていました。そのイジメを苦にした女子生徒は、高校1年生の終わりに退学に追い込まれたんです」

文春が新たに報じたのは小室圭さんが通っていたカナディアン・インターナショナルスクール(CIS、東京都品川区在)での”大昔のイジメ問題”である。なんで今さら?と誰もが思う。

このCIS関係者とは何者なのか?校内でイジメが行われていたことを知っていながらこの関係者は女子生徒をなぜ助けなかったのか?記事は明らかに小室さんを悪人にするために書かれたようにしか読み取れない。

~買ったら文春の思うツボ!~

当時、日本人の男子生徒が5人で仲良しグループを作っており、その中心人物がAさんと小室さんの2人だったという。

「2人は自宅が近くだったこともあり、いつでも一緒でした。Aさんはスポーツが得意でクラスのボス的存在。小室さんはいつも傍らにいる補佐役という関係でした」(同前)

同級生に、内藤さん(仮名)という女子生徒がいた。Aさんや小室さんは、中学1年生から彼女に嫌がらせをするようになり、陰湿なイジメは約4年間にわたったという。耐えきれなくなった内藤さんは、高校1年生での中退に追い込まれた。

仮名ってなんだ。”情報提供者の保護”を理由にいつも週刊誌は仮名を使う。仮名で面白いことを書くなら誰でも書ける。

でも記事としては面白いから「えッ、小室さん今度はイジメ?!」と誰もが興味を持つ。しかしこれは真実なのか?

いや真実である必要はないのである。文春は週刊誌が売れ有料ネット記事が見られればいいのである。この記事を見た時、文春を買って読みたい。ネットの有料記事を見たいと思った。しかしそれをしたら文春の思うツボであると感じた。絶対に金は払わない。

~永久に”内藤さん”!~

小室圭さんが眞子さまとの婚約を発表されて以降、小室さんの母親の元婚約者が「金返せ」と言い出したことが報じられた。この報道によって「この結婚はさせてはならない」などと主張するバカな奴らが吼えまくり、おおよそ3年が経つ。

日本はどうかしている。不倫をした芸能人が干され、謝罪会見まで行う。それをネット民がまた叩く。単に人の不幸を面白がっているようにしか見えない。これがイジメであることに気づいていない。

政治家が不祥事を起こし、検察が捜査をしているのに国会で証人喚問しろとワイドショーが煽る。捜査のプロである検察が調べているのにそれだけでは面白くない。公の場で血祭りにあげようとする。参考人招致や証人喚問して検察の捜査以上のなにができるはずもないのに、政局のために国民の面前でイジメることを考えるのである。

小室さんの母親の元婚約者は名前も明かさず顔も出さないからイジメようがない。イジメられた内藤さんも永久に仮名のままだろう。

昔付き合った女に貢いで、分れたからあの時のカネを返せ!という。恥ずかしい男だ。借用証はあるのか?なぜ裁判で訴えないのか?そんな卑怯な男の訴えを支持する国民がいるのだから日本は終わりだ。

~絶対に嘘とバレない記事!~

週刊誌が”絶対に嘘だとはバレない記事”を書く。なぜなら”情報提供者の保護”を理由にいじめられた女は誰なのかは永久に分からないのだから。

爆諸問題の太田光の裏口入学問題を報じた週刊新潮との裁判でも新潮側に440万円の支払いを命じた裁判があったが、「取材源の秘匿」から当然情報提供した人物は表に出てこない。情報提供者が表に出て来なければ裁判では概ね負けることは予想されるのであるが”虚偽だった”と断定することはできない。

今回もいじめられた内藤さんが表に出て来ない。裁判をすれば文春側の負けは明らかだ。でも文春は負ける覚悟でこの記事を書いたのだろう。いつもそうだ。

太田ヒカルの裁判でも賠償金440万円は安すぎるのだ。新潮は太田光の記事だけでその何倍も儲けているはずだから。

~5人もいるのになぜ小室だけ?~

関係者の証言からイジメの全貌を把握した「週刊文春」取材班は、仲良し5人組のメンバーだったBさんとCさんに話を聞いた。Bさんは記者に電話で、こう答えた。「事実と違います」

Cさんは、インターホン越しにこう話した。

「(イジメについては)事実と異なるということだけははっきりさせておきます。これ以上のお答えは差し控えさせていただきます」

だが取材班が内藤さんのもとを訪れると、当初戸惑っていたが、徐々に重い口を開いた。

「小室さんやAさんからのイジメが原因で、学校を退学したことは、まぎれもない事実です。私は退学した後、2年間ほど引きこもりになりました。家から出るのも怖くなってしまって……。私は、小室さんに人生を狂わされたと思っています」

イジメに関与したとされる人間は「嘘だ」と否定している。

イジメをしたのは「5人組だった」と言いながら「小室さんに人生を狂わされた」と小室個人に対する批判であることに疑念を感じる。なぜ”小室さんに”なのか?他の4人ではなくなぜ小室だけなのか?

~クラスメートの証言があるか?!~

さて、小室圭からこのいじめに関して答えを得ていないが、いじめ仲間とされる人たちは「嘘だ」と言っているのである。

不自然なのは、学校関係者が「当時からいじめ問題があった」と文春に情報提供していることだ。

学校関係者ならば存在したイジメ問題はなかったことにしたいものだ。また、学校関係者が当時イジメがあったことを知っていたのなら、それを防ぐ手立てはしてこなかったのか?そっちの方が大きな問題だ。

文春はこの記事の中で学校関係者といじめに加担した者を取材しているが、最も重要な証言は、第三者である”当時のクラスメートたちの証言”だろう。

もし第三者のクラスメートたちの複数人が”小室によるイジメがあった”と証言しているのであればある程度評価できる記事なのかもしれないが、それがなければ全く価値のない捏造記事と言ってもいい。

ただ、捏造であっても小室さんは眞子さまとの平和な結婚への道を望んでいるだろうから訴訟に発展することはないと文春は高をくくっているのだろう。卑怯な輩たちだ。せめて記者の名前を出せ!

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