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竹田恒泰が嫌い&おかしい!小室圭&小室ファミリー叩き!眞子さまの幸せ!

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~イジメにしか聞こえない!~

なぜマスコミやネットは小室圭さんを叩き続けるのだろう。

愛し合う2人が結婚したくてもできない。眞子さまが憐れでなりません。

文春オンラインで報じられた小室圭さんの母親小室佳代さんの遺族年金詐取メール疑惑について、竹田恒泰氏(45歳くらい?)は、「虎ノ門ニュース」で

考え方が卑しいんですよ。税金ドロボーですからね。本当の事がバレたら遺族年金止められると。だからバレないようにさせてくださいという話。発想が卑しい。これは税金の詐取ですよね。

小室さんは軽々ペーパー出してね、一生懸命もらった金なのか借りた金なのかとこれはもらった金なんだとあんな28ページ26万字で説明しましたけれど、国民が疑問に思ってんのは色々な問題があって例えばいじめ問題とか、お母さんの遺族年金詐取疑惑とか留学する時に留学費用免除になったこれに皇族を騙ったという疑惑、皇族を利用して自分が何百万も自分が得をするように仕向けたんじゃないかとか、現に大学はプリンセスフィアンセが入学しますとかウェブサイトに書いてある。フィアンセでも何でもないのにね。要するに婚約内定者ですからね婚約者でも、なんでもないわけです。後、贈与税問題ですよね、もらったもらったって言ってじゃあ贈与税払ったんですかって世間から批判があったんですよ。そして時効になる直前に払ったらしいんですよね。ペーパーに念のため払ったって書いている。税金って念のため払うもんじゃないでしょ。っ批判されて慌てて払ったんですよね。矛盾しているんですよ。贈与贈与っていいながら脱税してたわけですよ。そういう発想が卑しいんですよ。

聞くに堪えない。

圭さんに対する名誉毀損ではないかとさえ思うし、圭さんイジメにしか聞こえない。

明治天皇の玄孫として知られる竹田氏は旧皇族である。

今、小室圭さんとの結婚について、週刊誌やバカな国民の批判によって成就できずに悩まれている眞子内親王の遠い親戚のオッサンである。

眞子様が、この竹田氏の言葉を聞いたらどう思われるだろうか。眞子様にはみて欲しくない動画である。

竹田氏は親戚のお嬢さんの婚約者を公に侮辱しているのである。

~皇族を批判しているのと同じ!~

次々に小室圭さんに関わるスキャンダル的な話を面白おかしく記事にして金儲けだけを考える週刊誌の罪は大きい。

週刊誌の罪は圭さんと眞子さまの話に限らず有名人のスキャンダル全般に及ぶのだが、皇族である眞子さまの婚約者に関する批判的な話を出して、小室家を罵倒する行為はとりもなおさず皇族を批判しているのと同じことだと思う。

ただ、直接、皇族を批判すれば世論が黙っておかないことを知っているから、眞子さまの婚約者を批判しているのだろうと感じる。

それをバカな国民は面白がって、週刊誌に踊らされて”皇族の方をこんな男と結婚させてはいけない”とさらに小室家を批判する。

~圭さんがやったことじゃない!~

竹田氏の言葉を考えてもらいたい。

竹田氏は以前文春が報じた真実かどうかも分らない、圭さんのイジメ疑惑にまで触れている。

チャラ男の小室圭にイジメられ退学&引きこもり?異常な文春砲よ恥を知れ!

さらに、

”税金ドロボー”ですよ。

とはっきりと言っている。

圭さんを含めた小室家全体を指して言っているようですが、このメールを送ったのは圭さんの母親の小室佳代さんです。

圭さんがしたことではないのです。

 

圭さんは「これはもらった金なんだ」と言っています。

小室圭の母親の元婚約者がおかしい!借金トラブルで婚約破棄?理由は!

を見てもらえれば分かりますが、元婚約者は圭さんのために当時婚約者だった佳代さんにお金を援助したのだ。

その後、元婚約者は佳代さんと別れ、援助したお金を返すように要求してきた。

そして、圭さんと眞子さんの婚約発表がなされた後、裁判所ではなく週刊誌に”佳代さんが金を返さない”と訴えたのである。

元婚約者は、妬みなのか恨みなのかは分からないが、圭さんと眞子さまの婚約を妨害しようという意図が少なからずあったことは明らかだ。

元婚約者の汚い手口は置いておき、眞子さまの婚約者である圭さんを罵る竹田氏には呆れる。

~ある意味尊敬していた!~

初めて竹田氏を知ったのは”そこまで言って委員会”である。

当時、色々な問題について流ちょうに分かりやすくコメントする竹田氏を博識で説得力のある話し方をする男だと思ってファンになった。

その後も”女系天皇反対論”についても竹田氏の影響を受けるようにった。

文筆家の山崎雅弘しとのけんかでも竹田氏の方が正しいと思っていた。

評論家、コメンテーターとしての竹田氏をある意味尊敬していた。

だが、遺族年金詐取メール疑惑では眞子さまの婚約者の母親を”税金ドロボー”呼ばわりした。

この話を聞けばバカな一部の国民は、圭さんが税金ドロボーだと思う人もいるだろう。

~週刊誌に売った元婚約者の罪!~

今後、代理人を通じて解決金についての交渉ができればと考えていますが、私はあくまで交渉の相手は小室圭さんではなく小室佳代さんだと思っております。以前もコメント致しましたが、私と佳代さんの金銭問題と圭さんの結婚は別問題だと今も考えています。

と元婚約者が語っている。

誰が考えても元婚約者との借金問題は元婚約者と小室佳代さんの問題なのである。

この問題が報じられてからは、”なぜ小室圭は金を返さないのか”という問題に変わってしまった。

元婚約者が弁護士を立てて裁判所に訴えればこんなことにはなっていないにも関わらず、訴えたのが週刊誌の記者だったからこうなったのだ。

元婚約者は”金銭問題と圭さんの結婚は別問題だ”と言っているが、これだけことが大きくなってしい、元婚約者自身が叩かれることも多くなってきたための言い逃れであるとしか思えない。

週刊誌に訴えた時点で眞子さまの結婚の障害になることは婚約者自身も分っていたはずだし、記事を書いた記者は明らかにその意図で記事を書いているのだ。

何度でもいうが、週刊誌に売ればこうなることは誰にでも予想できることで、本当に佳代さんからお金を返してもらいたいだけならば週刊誌でなく裁判所に訴えるべきであったはずである。

今さら元婚約者がきれいごとを言ってもバカな世論は許すはずがない。

そんな風潮に乗っかって小室親子を罵倒する竹田氏にも腹が立つ。

~犯罪を犯したかのように?!~

”これは税金の詐取ですよね”

元婚約者が10年以上も前に佳代さんから受け取ったメールを暴露したことから発覚したのだが、その中の

「お互いの総収入+主人の遺族年金でお互いの生活を賄う事」

という部分。

再婚せずに事実婚ならば法律違反にはならないと佳代さんは考えたのかもしれない。

実際には、遺族年金は入籍せずとも事実婚の関係になると受給資格が失われるのだという。

そんな法律的なことは私も知らなったし佳代さんだって知らなかった可能性もある。

佳代さんが法律を知っていたとしてもまだ詐取はしていないし、実行にも移していない。

謀議の段階である。

それをあたかも犯罪を犯したかのような竹田氏の発言には開いた口がふさがらない。

週刊誌の思うツボである。

~結婚の約束をすれば婚約者!~

”フィアンセでもないのにね”

フィアンセとは婚約者のことを言うはず。

男女が将来に婚姻する約束をすることを「婚約」といいます。婚約は、法律上では婚姻の予約契約として扱われます。婚約した男女は、婚姻の実現に向けて努力する義務が課せられます。

たとえ、結納又は婚約指輪の贈与など、婚約に伴う儀式を経ていなくとも、男女が将来に婚姻することを誠実に約束することで、婚約は成立します。

眞子さまと圭さんは結婚を契りあった仲であろうから婚約者で間違いないはずだ。

しかし竹田氏は”納祭の儀を経なければ婚約者ではない”とか言っていたけど、一般的には婚約者で間違いない。

結婚は2人の意思の問題である。

男女が好き合い結婚の約束をしたが、両親やその親戚たちが反対しているからそれは婚約者ではないという論法はひどい。

眞子様は結婚すれば皇族を離れて一般人になるのだ。

今はまだ皇族だという意見もあるだろうが、それなら眞子さまは結婚する前に皇族を離れるべきだ。

そうなれば一般的にいう”駆け落ち状態”になってしまう。

そんなことをすれば上皇様や皇族方は悲しむだろう。

大事なのは眞子さまの幸せであって、国民が納得するかどうかという問題ではないのである。

秋篠宮さまも本心ではそう思っておられると思うが、そんなことを言えるはずもない。

皇族を離れた一般人である竹田氏がとやかく言う話ではないし、マスコミの風潮に乗って圭さんを罵倒するバカな国民を煽っているとしか思えない。

~贈与税を払ってきたの?~

”贈与税問題ですよ”

贈与税は自主的に申告して納税しなけれなりませんが、親から車買ってもらって、若しくは高価な宝石を買ってもらってイチイチ納税してますか?

している人はごく僅かでしょう。

竹田氏もお金持ちの家庭ですから、親や祖父母に高価なものを買ってもらったり、お金をもらったりしたこともあるでしょう。

それをイチイチ正直にすべて納税してきたのでしょうか?

贈与税を申告していない人はゴマンといます。

ましてや贈与税の問題も母、佳代さんの問題です。

圭さんには支払う義務はありません。

全て母親の問題なのに、圭さんを罵倒するのは間違いでしょう。

~”念のため”おかしくない!~

”税金って念のため払うもんじゃないでしょ”

佳代さんが払うべき贈与税ですが、このことによって眞子さまの結婚に反対するバカな国民が騒ぐ。

それを何とか打破するため、”税金逃れ”と言われないようにするために支払う義務のない圭さんが敢えて、”念のために”払うと言っているのです。

何もおかしいことはない。

~眞子さまを応援している!~

最後に竹田氏は、

「小室さんを応援したいという人の気が知れない」

と言っています。

イイですか、眞子さまと圭さんの結婚を応援する人のほとんどは、圭さんを応援しているのではないのです。

眞子様を応援しているのです。

眞子様に幸せになって欲しいから、元婚約者とマスコミが作ったおかしな風潮によってこれ以上の結婚の妨害をして欲しくないのです。

一般国民が言うのならまだしも遠い親戚のオジサンに婚約者を罵倒される眞子さまの身にもなって欲しいと思います。

こんな状況を目の当たりにすれば妹の佳子さまもとうてい婚約者を公表することはできないでしょう。

小室家叩きはこれ以上やめましょう。

眞子様が可哀想過ぎます。

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